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KAKU

KAKUの出展作品

1980年〜90年代、賀来晋作は家具や食器化粧品のボトルなどのプロダクトデザインで成功した。
その後、彼はプロダクトではなく唯一無二のアートを目指し2001年から15年間ハンガリーで創作。
現在は4、 5センチのペイズリーの形を針金で作りその上に和紙を巻き付け、それを何万個も作り 1 点の立体的な絵画を作り上げる。
工芸的であり、集積すると一つの世界が形となり全く新しいコンテンポラリーアートになった。

Artworks

出展作品

無題

H117 x W117 cm