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誰が袖・きものと帯 展

期間:2026年7月17日(金)~7月26日(日)

会場:銀座一穂堂

Brochure

展示会パンフレット

展示会のオンラインパンフレットをご覧いただけます。

一穂堂コメント

世界のアートシーンでは、日本の工芸が注目を浴びていて、海外の美術館では、次々と「日本のきもの展」が催されています。
一穂堂は30年前からギャラリーで浦野理一、伊兵衛織、野口、誉田屋源兵衛、洛風林などを展示して来ました。
「誰が袖・きものと帯展」 テーマの誰が袖屏風は江戸時代17世紀に流行し、
人物を描かず衣桁に掛けられた着物でその持ち主の面影を偲ばせます。
日本の風情です。この夏、一穂堂好みのきものと帯をドッサリ紹介いたします。
誉田屋のゆかたも届きます。

一穂堂 青野惠子